会社概要

弊社は業界のリーディングカンパニーとして走り続けます。

社名 有限会社ビッグアイランド
本社 〒140-0014
東京都品川区大井2-26-11
TEL:03-3771-9595
代表 代表取締役:堀口 昇
会社理念 お客様の生活(こころ)と住い(からだ)の環境が向上するガーデニングをご提供する
主な施工実績
  • 個人邸デザイン施工多数   (芸能界の著名人多数)
  • 新宿高島屋13Fホワイトガーデン 及び イルミネーション
  • 横浜そごう10Fレストランフロアー
  • 立川駅南口大ケヤキイルミネーション
  • 和風レストラン「となりの八」エントランス造園他
  • 社会福祉法人愛隣会 構内造園設計・施工・管理
  • タヒチ観光局パーソンオブザイヤー装飾
  • 花と緑の博覧会「政府苑」グリーンコーディネーター
  • 恵比寿ガーデンプレイス10周年装飾他

堀口 昇 プロフィール

東京農業大学卒 米国カリフォルニア州留学 ビバリーヒルズを基点に国立公園などを視察・ガーデナー体験がガーデンと住まう環境について考えるきっかけとなる。

"都内大手造園会社にて研鑽を積む。また、1990年の「国際花と緑の博覧会」協会職員に出向し日本国政府のパビリオン「政府苑」にて花を含めた植物の展示を担当。
" 国土交通省 厚生省 郵政省 東京都 などの公園・緑化工事の営業企画 工事施工を担当。 個人邸 大規模私設庭園などの特殊プロジェクトを歴任 企画・施工にたずさわる。

1999年に 生活空間を向上する造園をコンセプトに有限会社ビッグアイランドを設立。 個人邸の庭を中心に 高島屋 京王デパート そごう にてガーデニングアドバイザー ガーデニング講師として活躍 中には、有名芸能人の庭園も含まれ、テレビCMの背景造園なども多数手がける。

■ 主な資格

・一級造園施工技師(国家資格) ・二級建築士
・インテリアコーディネーター ・福祉住環境コーディネーター

弊社が受注する上で気を付けている6つの施工ポイント

ライフスタイルに溶け込むガーデニング(庭造り、造園)

お庭の雰囲気や使いやすさ、テイストはあなたのライフスタイルそのものと考えてプランニング、施工を行います。 またご希望に沿うよう経験・知識をいかしたご提案をいたします

5年後,10年後を考えてのお打合せプランニング

樹木は種類により生長速度が大きく異なります。 専門家の立場からお客様のご希望を生かしつつ将来の姿をイメージしながらプランを行います。 場合によっては絶対に植えてはいけない旨お伝えして、ご希望に近い代替えの樹種をご提案することもございます。

お打合せに時間をかけて細部のお好み等まで把握し再現

お客様のお庭に対するイメージやお好みを、十分な時間をかけてお聞きします。
短い時間での打ち合わせでは言葉のニュアンスや、細部のお好みをつかみ切れない事があるからです。
その証拠にお打ち合わせの課程でお客様自身が思ってもいなかった本当の「やりたかったこと」が出てくる事が大変多いのです。 また逆に、ご希望によりご提案を先にしてお選びいただくような、時短スタイルもございます。

疑問にはとことんお答えし、完成まではもちろん完成後の不安も排除

植物の種類やデザインの使い勝手など、具体的に考えるほどに分からないことやどちらにして良いかで迷うことが出てきます。 そんな疑問や質問にとことんお答えします。 また、必要な資料や写真はこちらで精査してお客様にご提案いたします。 場合によっては生産者の畑に木を見に行ったり、実際に使われている現場にご案内したりいたします。 生産者の畑で、お客様が全く違う樹木が気に入りデザイン自体を作り替える事もありました。もちろんお客様は大満足でした。

「毎日の生活を豊かに」をモットーにお客様にベストなデザイン&ご提案を提供

お庭やベランダのガーデニングは、完成すると毎日目に入る場所です。 そんな場所を、お客様のライフスタイルとご希望に合わせたデザインとご提案を「毎日の生活を豊かに」のキーワードの元に全力で行います。

完成後もお客様との長いお付き合いがより親密な関係を構築

実は、お庭は完成してからが始まりなのです。
伸びてきた樹木はどうすればよいか、子供が大きくなったので一部を変更したいなど、ご家庭の成長やお庭の使い方でお考えがある時にお声を掛けていただけるような会社でありたいと思っています。

実際に、いつもメンテナンスでお世話になっているお客様からこんな電話がありました。 「台風で2階のベランダに水がたまってしまい部屋に流れ込む寸前なので助けてほしい。」 大雨の中道具を持ってかけつけて、排水溝を確保し水はひいて被害を出さずにすみました。
このときは、お客様はどこに電話してよいものか困ってしまって私どもにお電話をかけてくださいました。 本来の植木屋のスタンスは、こんなところにあると考えています。

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